バンガードS&P500ETF(VOO)に投資するりんりのブログ

バンガードS&P500ETF(VOO)に長期投資してます。NISAやiDeCOも継続中。米国株や海外ETFの情報、本の書評等など気ままに更新してます。バンガード社の理念や投資哲学が好きです。ジョン・ボーグル、タレブ、ウォーレンバフェット等に影響を受けています。八戸市在住。

カテゴリ: おすすめの証券会社

速報!SBI証券で米国株式「逆指値注文」開始SBI証券で、2019年10月7日(月)現地約定分より、米国株式の「逆指値」注文ができるようになります。また指値期間も90日へと延長されます。公式ホームページからの引用株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正 ...

マネックス証券 新たに102銘柄取り扱い開始マネックス証券が、本日9月26日より米国個別株式102銘柄の取扱いを開始しました。9月26日にナスダックに上場予定のペロトン・インタラクティブ(PTON)オポーチュン・ファイナンシャル(OPRT)などです。詳しい詳細などはマネック ...

SBI証券 米国会社四季報プレゼントキャンペーン開始  SBI証券で、抽選で200名様に 「米国会社四季報2019年秋冬号」が当たる、ちょっと嬉しいキャンペーンが始まりました。キャンペーンにエントリー(申し込み)した後、9月2日~30日の間に、米国株式・米国ETF(500ドル以 ...

Sちゃん 口座開設をする。先日話をしたSちゃんですが、無事、投資を始める決断をしてくれました。詳しくはこちらの記事もご覧下さい。大切な幼馴染だからこそ・・「インデックス投資を勧めよう」楽天は嫌いとのことでしたので(笑)予定通り、「SBI証券」・・・・と、「マネ ...

SBI証券で新たなキャンペーンが開始!SBI証券で、海外ETFを買ってノベルティを当てようキャンペーンが始まりました。キャンペーン期間中に、対象の海外ETFを買付けするとバンガード、ブラックロック(iシェアーズ)、ステイトストリート、大手運用会社3社のノベルティが抽選 ...

①SBI銀行 為替コスト0銭キャンペーン開始SBI銀行で、買付時の為替コスト0銭キャンペーンがはじましました。SBI銀行では通常、米ドルを買付る際に外貨普通預金4銭 外貨積立2銭の為替コストがかかります。しかし、このキャンペーン期間中は外貨普通預金、外貨定期預金、 ...

本日SBI証券に続いて、マネックス証券、楽天証券証券も米国株の最低取引手数料を0ドルへと引き下げましたので紹介します。マネックス証券他社に先駆けて手数料を改定。既に7月8日(月)から、業界最安の0.1米ドルにてサービスをご提供しておりましたが。7月22日(月)以降は ...

SBI証券は、米国株式の最低取引手数料を5ドルから0ドルへ引き下げる事(撤廃)を発表しました。2019/7/22(月)現地約定分からとなります。詳しくはこちらの公式サイトをご覧ください。 SBI証券のホームページへより多くの人に米国株式や海外ETF投資がより身近なものになる ...

マネックス証券 米株購入手数料下げマネックス証券は7月8日から、米国株式の購入にかかる最低手数料を5ドルから0.1ドルに。為替手数料も、2020年1月まで無料にすると発表しました。 注文方法やスマホアプリなどもあり、米国株投資において、マネックス証券が一歩先を行った ...

私の初めてはみずほ証券でした。 私は投資を始めてから、しばらくの間みずほ証券を利用していました。 初めて口座を開いたのも、株を買ったのも、初めてのVOOも全てみずほ証券(盛岡支店)です。支店の方の印象はよかったのですが現実的な問題として、対面型証券会社は手 ...

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