S&P500ETFと米国株に投資するりんりのブログ

東北の田舎・青森県八戸に住んでます。S&P500ETF(VOO)に投資してます。 iDeCOでは楽天VTIに。NISAでもVOOをドルで買っています。米国株の情報や、書評等など赴くままに更新してます。ジョン・C・ボーグル。ウォーレンバフェット等が大好きです。

ウォーレンバフェット

企業の失敗は成長と投資のチャンス

雨に濡れて寒かったのでお風呂に入ろうとしたら、お湯を沸かし忘れていて水だった。
すごくテンションが下がっているりんりです。

まあ人も企業も失敗はよくあるものですよね。
沸くまでブログ書こう(._.)

今日のテーマは失敗です。

ウェールズファーゴはアメリカの金融機関の中でも良質の資産を持ち、安定した優良金融機関としてまたバフェット銘柄としても有名なアメリカの銀行です。

しかし、2016年ウェールズファーゴWFCは顧客の許可なく口座を作るなど、販売慣習上また会計上の各種のスキャンダルを起こしました。

規制当局から10億ドル超の罰金を受け、関与した人物の処分や社内の体系の立て直しなど、現在でもその傷はいえません。

どうなるかはこれからといったところでしょうが、アメリカの金利上昇局面は銀行にとっては確実に追い風になるはずです。

どれくらい立て直しが進んでいるか7/13日の決算が個人的には気になっています。



企業の不祥事や失敗、減益はいつかは起こるものです。


アメリカンエキスプレスは1964年に「サラダオイル事件」子会社が詐欺の被害をうけ多大な損失をだしました。


コカ・コーラ社は悪名高い「ニューコーク」やエビの養殖に手をだして大失敗した過去があります。


ガイコ(自動車保険)はかってベンジャミングレアムや現在ウォーレンバフェットが所有する優良保険会社ですが1976年大損害を被り、大規模なリストラをし立て直しました。


他にもIBM、GEなど枚挙に遑がありません。

しかし上記の企業は様々な問題を乗り越え、偉大な企業へと成長してきました。
(もちろん立て直せず消えた企業もありますが・・・)


企業が苦しむなか勇気と企業を見る目のある投資家は、かってのウォーレンバフェットがそうだったように本質的価値より大幅に値段の下がった株を買い集め数年後莫大なリターンを得るでしょう。

各種の問題に直面した時に、自分がどう行動するかが企業にとっても投資家にとっても腕の見せ所です。

人は失敗した時にこそその人の本質が出るものです。


私は予想困難な問題や不祥事は起こるものと受け入れS&P500に投資しています。

が、失敗をいかせる腕のある投資家の方は、問題を起こし底値になった優良企業の株を買うことをお勧めします。



にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

バフェットが大学時代受けた授業

私は大学時代せっかく経済学部に入ったのにあまり大学に行かずバイトに明け暮れていました。

米国株を始めてから財務分析や英語の授業など、もっとまじめに授業を受けておけばよかったと後悔しています。


ウォーレンバレット氏も高校時代からいくつかのビジネスに成功しある程度の資産をすでに築いていたため、当初は大学で勉学にあまり感心をもっていませんでした。むしろ大学はビジネス(資産形成)を遅らせると考えていたのです。

1度大学を中退したりもしています。

しかし、名著「賢明なる投資家」の著者ベンジャミン・グレアム氏とデイビット・ドッド氏がコロンビア大学で教鞭をとっていることを知ると、すぐさま手紙を出し1950年秋からコロンビア大学ビジネススクールに進み投資を学びました。

バフェット氏は勝手に本の作者はすでに死んでいるものだと思いこんでいたようで、笑い話として後に語っています。

ではバフェット氏が学んだ授業はどんなものだったのでしょう?

バフェット氏の発言や本などの出版物からいくつかまとめて紹介します。
(実際に私が受けたわけではないので想像によるところもありますのでご容赦ください)

まず使われていた教材はベンジャミン・グレアムとデイビット・ドッドの著した「証券分析」という本です。この本は1934年(戦前ですね)に発売された本です。

ウォール街や金融関係者のバイブル、古典的名作として有名です。

ちなみにこの本は日本でも手に入ります。
私も持っていますが辞書並みに分厚く1万円ほどします。

実は私が通っていた大学の図書館にもあったと知ったのは卒業してずいぶん経ってからでした笑。


「賢明なる投資家」はこの「証券分析」を一般向けに簡略化し編集したものになります。
もし読むなら私は「賢明なる投資家」をお勧めします。

同じ本を何度も繰り返し読む派の私ですが、「証券分析」はかなりの日数をかけて一回読みきるので精いっぱいでした。


その後1度も開いていません。


20歳のバフェット氏は「証券分析」をすでに何度も繰り返し読み、ケーススタディを頭に叩き込んでおり、春学期に授業が始まるころにはすでに二人の教えをマスターしていたといいます。

「それは何ページに書いていた」など作者のグレアムより詳しくなっていたという逸話もあります。


さきほど教材という表現をしましたが、日本の中高年のように教科書を暗記すればいいというような授業ではありません。「証券分析」の内容は暗記、理解しててようやくスタートラインです。

「証券分析」の理論を使って実際の会社を比較、分析し議論するというような授業内容でした。


例えば、ニューヨーク証券取引所の上場企業リストに連続して載っている企業を無作為に選んで比較するというようなものです。

「アメリカン・ホーム・プロダクツ」と「アメリカン・ホスピタル・サプライ」というようにアルファベット順で隣り合っている企業を適当に選んで比較分析します。たまたま似た業種の時もあれば、全然違う時もあります。

その二社の財務諸表などをみて、分析しその結果を議論していくスタイルの授業です。


約2年の間徹底的に、バリュー投資の基本と企業分析の力をバフェットはじめ「グレアム、ドッド村のスーパー投資家達」は身に着けていきました。

卒業生の多くが投資家として成功しています。


バフェット氏は一番先に手をあげ、グレアム氏に議論を挑みました。たまに授業がバフェットとグレアムの二人だけの世界になった時もあると語る同級生もいます。

バフェット氏はグレアムから唯一A+という高評価をもらい無事卒業しました。

実際に「証券分析」を見たことある方、読んだ方ならわかると思いますが投資に対する情熱と努力が半端ないです。


我々も四季報と証券分析で企業分析力をつければバフェットに近づけるのでしょうかね?


まさに「情熱なくして投資なし」

私も投資を始めたときの気持ちを思い出し証券分析を読みなお・・・

S&P500に投資します。


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村


イタリア「おはよう」私「ありがとうございます」

朝起きたら米国株価が全体的にグッと下がっている。
米国株を持つ人なら誰でも1度は経験する通称「おはギャー」

おはよう→株価をみる→「ギャー(涙目)」

日本時間の夜中に株式市場が動く米国株ならではの現象です。


私の場合は少し意味合いが違って、
「おはよう」→「やったー!株価下がっている」→「S&P500買い増そう」→「この時間はメンテナンス中です(SBI証券)」→「ちっくしょー」→「会社いってきます」という事を毎回繰り返してます。

証券会社のサイトのメンテナンス時間はいい加減覚えないといけませんね。

市場が休みのアメリカの祝日もチェックが必要です。ちなみに6月は祝日無し、次の祝日は7/4日水曜日です。

とはいえ今朝はイタリアさんありがとうございます。
指値をいれたのでもっと暴れていただいてもいいんですよ笑。


今の私の投資の戦略はひたすらVOOの保有数を増やすことなので、株価が下がったり、市場の暴落はすごいチャンスになります。

また今年初めからの調整局面も嬉しい限り。金利の引き上げが3回なのか4回なのか(2回に減っても)私は悩むことなく定期的にVOOを積み上げていくだけです。


世界一の投資家であるウォーレンバフェット氏も今年の株主総会で

「アメリカの大断面といえる企業群を保有し、時間をかけて定期的に資金を投じれば、何も生み出さない資産を保有しているのと比較にならないほど莫大な利益を生み出します。(中略)連銀が次にどんな手を打つか詳しく知る必要はありません」

ちなみに私はアメリカの大断面といえる企業群=S&P500でOKと解釈しています。


イギリスのEU離脱の時は、株価が一時的に下落しいい買場となりました。
イタリアの場合はどうなるか、政治情勢や、それらが世界や株価にどう影響をあたえるのか私にはわかりません。

ヒラリー氏とトランプ氏の大統領選挙が記憶に新しいですが、(特に日本にいると)情報にノイズが混じるため、実情と自分の感覚がずれることもあると思い出さなくてはなりません。


私は世界情勢が全く予想できないのでS&P500に投資し続けます。
が、あわよくばまた一時的に株価が下落することを祈ってます。


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村



ウォーレンバフェットも失敗。百貨店投資の難しさ

私は田舎住まいです。買い物といったらせいぜい近所のスーパーかドラックストア。

週末に車で隣町のイオンに行くくらいが精いっぱいの私は、デパートや百貨店にある種のあこごれのようなものがあります笑。

今日は百貨店投資のお話です。


最近S&Pがアメリカ百貨店大手JCペニーの信用格付けを引き下げました。

2013年には20ドル近かった株価が今では2ドルちょっととなりました。
株価だけでなく、決算内容や経営状況もニュースを見る限りでは悪く、立て直しに悪戦苦闘しているという感じです。

今後さらにウォールマートやアマゾンの攻撃にもさらされるとなると投資している人の気持ちは想像したくありません。


実は世界一の投資家ウォーレンバフェット氏もバークシャーを買った少しあと、ホクスチャイルド・コーンという百貨店に480万ドル投資し約3年間で80万ドルの損失を出しています。

バフェットは当初から「二流の百貨店を三流の価格で買うことになる」という事を理解していました。

しかし経営陣のコーン一族を気に入り1966年の手紙で「個人としても事業者としても一流」「月並みの経営者ならこの会社を買わなかった」と評し、その後もコーン一族の経営に満足し、一緒に仕事をするのが楽しいというような発言をたびたびしています。

一方経営の立て直しはうまくいかず、目標リターンの引き下げにはじまり、1968年に売り上げが急落、なんとか買い手を見つけ売却しました。


バフェットはこの時のことを以下のように語っています。

「純資産と比べてかなり割安な価格で、社員は一流、帳簿外の不動産やLIFOに伴う大きな棚卸資産のクッションなど追加的な魅力もありました。損しようがないではありませんか?。ところが三年後取得した額で売却できるだけで運がいいというような状況に陥りました」


一方バフェットの参謀として有名なマンガー氏は

「我々はグレアムのエートスにあまりに影響され、投資額以上の資産を保有していれば何とか利益を出すことができると考えていました。ボルチモアの4つの百貨店の間の熾烈な競争を十分考慮に入れていなかったのです」



以前記事にした「経済的堀」がない会社だったと言えます。
最近バフェットが失敗を認め手放したIBMにも似た側面があるように感じます。


この件から我々が得るべき教訓は、投資に成功するには帳簿や財務分析だけでは不十分だということです。


百貨店の問題は経営者が常に同業他社からの攻撃にさらされている点にあります。

せっかくコーン氏のような一流の経営者が素晴らしいアイディアやサービスを生み出しても、すぐに他の百貨店にまねされます。イノベーションし続けないと優位性が保てないだけでなく、他の店の新しいサービスにおいていかれます。

コカ・コーラやディズニーなら2~3年不調でも充分立て直す余裕があります。
しかし百貨店は1シーズン前の服や食べ物など在庫を抱えるリスクや、他の店に簡単に移ってしまため毎日、毎月賢明に勝ち続けねばなりません。


このような問題は百貨店以外の小売業や他の業種にもあるように思えます。
業界特有の経営環境を理解したうえで投資をすることを心がけて投資をしましょう。

私には全ての業界の経営環境を理解するのは困難なのでS&P500に投資します。


バフェット氏の有名な名言はこの時生み出されました。
今日はその言葉で締めくくりたいと思います。

「優秀な騎手は優秀な馬に乗ると素晴らしい結果を生むが、けがをしている馬の上ではそうはいかない。」


経営者がいくら優秀でも、問題のあるビジネスや傾いた会社を立て直すのは容易ではありません。
テレビのカリスマ経営者に影響されすぎないようにしましょう。



にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村



バークシャーハサウエイ株主総会とS&P500

先日世界一の投資家ウォーレンバフェット氏の会社バークシャーハサウエイの株主総会がありました。

私は株主総会でのバフェット氏の発言を毎年楽しみにしています。去年も、英語もろくに聞き取れないのにヤフーファイナンスのライブ中継にかぶりついてみていました。

今年は都合がつかず、まだ各ニュースサイトやブログを読み漁っている最中です。

今のところ一番印象に残っている発言は、同社の資産運用担当者で、バフェットの後継者候補ともいわれているトッドコームズ氏、テッドウェシュラー氏についてのコメントです。


バフェット氏は「私が運用するよりも成績がいいので当然批判はできない」と語りました。

また、両氏のパフォーマンスはS&P500指数におおむね一致しているものの、同指数を上回った時に受け取れるボーナスはもらえているとのことです。(両名の報酬は、年間100万ドルの給料+3年間にポートフォリオのパフォーマンスがS&P500を上回った分の10%を受け取れる)


さてこの発言をみなさんはどう受け取られたでしょうか?

私はいくつか思うことがありました。

バフェット氏は、資産運用のパフォーマンスや投資家の能力を見るときに、運用成績をS&P500と比較するという事。そして3年という期間でパフォーマンスを判断している事です。

実はこの二点は昔からバフェット氏自身も実践してきました。
バークシャーハサウエイの経営権を握る前の、バフェットパートナーシップ時代から、証券市場全体の状況に照らして運用成績を評価する(最初期はダウ平均との比較でした)。運用実績を判断するには最低でも3年は必要(5年あればなおよい)ということをグランドルール(基本原則)として定めてから、今日まで50年以上もの間続けています。

これは私たち個人投資家も実践してみるに値する運用成績の判断方法ではないでしょうか?

S&P500との比較は割と一般的な運用成績の判断方法として広がっているように思えます。しかし、3年単位のパフォーマンスで比較している人はなかなかいないのではないでしょうか?

実は私も長期投資家を名乗っておきながら、これまで主に一か月単位、一年単位の比較しかしていませんでした。これからは3年単位での比較をメインに判断していこうかなと割と真剣に考えています。



そして注目すべきは
バフェット氏が優秀と評する両氏でも運用成績はおおむねS&P500指数と一致しているという点です。


バークシャーハサウエイで資産運用している、年収100万ドル以上の超一流の本当にすごい投資家でも、長期で大きくS&P500上回るのは大変だということです。(運用資金が大きい、もしくは過去三年間上昇相場だった影響もあるとは思いますが)

私はバフェット氏はもちろん、トッドコームズ氏、テッドウェシュラー氏両名と比べて(比べるのもおこがましいですが)投資家としての能力は遥かに、本当に劣っています。

ですが、こんな私でもS&P500ETF(もしくはインデックスファンド)を使えばおおむね両氏に近いパフォーマンスを狙えるということが今回の発言からわかりました。

あらためてS&P500インデックスの威力が認識できる発言だったと思います。

株主総会の発言で他に気になるものがあればまた後日記事にするかもしれません。

今回はこれで失礼します。


バフェットがアマゾンに投資。外貨為替取引も

世界一の投資家ウォーレンバフェット氏は2002年の年次報告書で株式投資とジャンクボンド債(リスクの高い社債)投資は似ている面があると述べています。(もちろん違いも述べています)

そして一般的には最近までバフェット氏はIT嫌いで投資しない。アマゾンに投資しなかったのを後悔しているというのが、日本の投資家の共通認識ではなかったでしょうか?

確かに、以前バフェット氏本人の口からそう語られたのは事実です。
その一方でバェット氏はアマゾンのジャックボンド債を購入し、利益を得ていました。

つまり昨年のあの発言は正確には(アマゾン社債に投資して一儲けはしたけど、社債と一緒にもしくは社債じゃなくて)アマゾン株を買わなかったのを後悔しているという意味にも考えられます。

しかし、アマゾンにすでに投資していたという情報を知らないと、バフェット氏本人が意図しない全く違うストーリーを想像して、教訓を勝手に我々が作り上げてしまうという、非常に危うい事態に陥ってしまうのではないでしょうか?。



行動経済学でノーベル賞を受賞したダニエル・カーネマン氏の研究では、人間の脳には自分の知っていることが全てと思い込んでしまうバイアスや勝手にストーリーを作り上げてしまうバイアスがあるといいます。

バフェット氏がITがわからない、嫌いというのはすでに古い情報です。
かなり前からバフェット氏はインターネットでトランプのブリッジのオンライン対戦を楽しんでおり、休日には一日6時間パソコンでブリッジをしていたとビルゲイツ氏に暴露されていました。休日にパソコンに触れている時間としてはむしろ長いほうではないでしょうか?

少なくともIBMの年次報告書を50年以上読んでいたという発言やアップル、アマゾンへの投資からも、「ITが嫌い、わからない=ITを全く使わない、勉強しない、投資しない、選択肢に入れない」とはならないと思います。


またバフェット氏は2002年前後には110億ドルもの為替先渡取引FXA(ドルを売って他の通貨を買うFXのような物)によって22億もの利益を得ました。

アメリカ株以外にも、中国、韓国、イスラエル、イギリス、ドイツなどの企業に投資したこともあります。また短期の裁定取引もたびたび行っており、初期のパートナーシップ時代には、裁定取引の短期的な利益によって、結果的に長期投資目的の株が市場平均を下回る期間分をカバーし、トータルで市場平均を超えるというような運用の仕方も見受けられます。

流石世界一の投資家と言われるだけあって、アメリカ株の長期投資以外にもいろいろな選択肢を駆使して資産を増やしてきました。長期投資のイメージが強いバフェット氏も、数年で株を手放したり、利益を確定したりしています。

酸いも甘いも経験していますし、調べれば調べるほど私が考えている以上に頭のよく聡明な方だと思います(私も会ったことはありませんが)。ただ単純にイメージや一言で長期投資家、バリュー投資家、アメリカ株投資家とまとめてしまうのは少し早計ではないでしょうか?


イメージではなく事実を事実として認識すること。
現実を楽観的にも悲観的にもなりすぎずにそのまま受け入れること。
一度学んだ事が違ったら、間違いを認め学びなおすこと。
自分の知っていることが全てではない(むしろ知らないことのほうが多い)。

本人でもないのに勝手なストーリーを想像で作り、そうだと決めつけてしまうこと(歴史や伝記にありがちですね)に注意する。

ここら辺のポイントに気を付けて情報収集、分析をしないと、株式に限らず投資や資産運用でつまづき、自分の意図しないリスクを負ってしまうことになりかねません。

私もこの教訓に気をつけ、これからも投資していきたいと思います。





応援クリックお願いします
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
おすすめの書籍













お問い合わせ

名前
メール
本文
PVアクセスランキング にほんブログ村