楽天証券

積立設定金額ランキング(月間)

1位 eMAXISSlim米国株式(S&P500)

2位 eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)

3位 楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)

4位 eMAXISSlim先進国株式インデックス

5位 楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天VT)


低コストのeMAXISSlimと楽天バンガードシリーズが1~5位を占めています。

やはり、米国や全世界に分散するインデックスファンドが人気の用です。


SBI証券

販売金額人気ランキング(月間)

1位 SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド

2位 SBI日本株4.3ブル

3位 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド

4位 eMAXIS Slim米国株式(S&P500)

5位 iFreeレバレッジ NASDAQ100


SBIバンガード、eMAXIS Slim、ニッセイ外国株式など、

S&P500や海外の株式に投資をする低コストのインデックスファンドがランクインしています。

今の相場を鑑みれば、レバレッジ型のファンドの人気なのも、まあわかります。



みずほ証券

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注目 ランキング1位のファンドの手数料

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参考 「販売資料

お分かりいただけますでしょうか?

2位以下も多少の差はあれどこんな感じです。


私はアクティブファンドが全てダメだとは言いません。

ですが、手数料が高いファンドは絶対に避けるべきだと思います。

参考「バンガードのHPより」

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大和証券 

こちらは週間の買付金額ランキングとなります。
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毎月分配型の人気が伺えます。

また、iFreeレバレッジNASDAQ100の手数料がかわいく(普通に)見えたりもします。

ちなみに、4位のアライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)は野村証券では1位となっていました。

個人的には毎月分配型はあまりお勧めしません。


まとめ

今回は簡単に直近1カ月のランキングを振り返ってみました。

調査期間が短いので、たまたまこういう結果になったのかもしれません。

・・・そう思いたい。今日この頃です。

これではバンガード・ジャパンが浮かばれません。

手数料は確実にあなたの資産を蝕みます。


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