マネックス証券のキャンペーン

マネックス証券では、現在先着12,000名にZAi別冊付録「いま買いの米国株100」プレゼントキャンペーンを行っています。

人数には限りがありますが、応募さえすれば、無料でもらえますので、

米国株や米国企業に興味がある方はとりあえず申し込んでおいて損はないと思います。

期間は2019年10月31日(木)までとなっております。




マネックス証券のHPより引用

キャンペーン期間中にご応募いただいたお客様(先着12,000名様)にダイヤモンドZAi(ザイ)2019年 11月号の別冊付録「いま買いの米国株100」をプレゼントいたします。

ご応募には証券総合取引口座が必要となります。

(マネックス証券に口座をお持ちでないお客様は、まずは口座開設のお手続きをお願いいたします)


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本日、りんりの家にも届きました。

というわけで、こちら実物となります。

一通り読みましたが、わかりやすい内容で初心者向けの内容となっています。

最近米国投資を始めた方、興味のある方にとっては、

米国企業の名前を知る最初の一歩としていいのかなと思います。

(基本的に良いことしか書いてないので、リスクも忘れずに)




今晩のおかずは「米国株」

さてここからは、つい30分くらい前の実話です

晩御飯が出来るまでの間、届いた「いま買いの米国株100」を読んでいると


父が「これなんだ?」と、とあるテンバーガー株のチャートを指さしました。

りんり「ボーイング」

父「ボーイングってあのボーイングか?今こんなに調子いいのか・・・」

更にその隣にあるチャートを指さして

父「ここらへん(アマゾンやアップル)が伸びているのはわかるけど、これは何?」

りんり「ビザ」

そんな感じで本日の夕食は始まりました。

途中から母も参加し、

「それ(ベライゾンコミュニケーション)聞いたことある!」

りんり「前、保有してたやん!(笑)」

そんなこんなで、今夜の夕食は米国企業の話題で持ちきりでした。

久々に家族の団らんといいますか、

とても楽しいひと時を過ごすことができました。


さらに話は進み、なぜかVTの中身に(笑)

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父は、オーストラリアや韓国がトップ10にあること、イタリア等の国が11位以下なことなどに驚いていました。

新聞やニュースはよく見ている父ですが、世界の株式市場や各企業の株価などの数字は、ニュースなどから何となく感じていイメージと全然違ったようです。

他にはマネックス証券のオフィスが八戸にある事など、マネックス証券についてもいろいろ話しました。


何よりも両親に感謝を

もう高齢で、株も投資も一度もしたことがない両親ですが、

私を信じてくれているのか、

株や投資に十分すぎるくらい理解を示してくれていることに

とても感謝しています。

家族に反対されながら投資をするのと、応援されながら投資をするのでは全然ストレスや心持ちが違うと思いますから。


今夜の会話で特に心に残ったのは・・・・

父「この米国企業もすごい、これもすごい」

りんり(リーマンからの10年チャートならこんなもんやろ)(心の声)

りんり「ゆうて、ここら辺の企業に全部投資してるけどね」

父「ファ!?」


今度は「S&P500」について教えて(叩き込んで)あげないとと思うりんりでした(使命感)。

(というか前教えたんだけどなあ・・・)


りんり家の日常会話に需要があれば、いつかまた記事にしたいと思います。


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