S&P500ETF(VOO)と米国株に投資するりんりのブログ

S&P500ETF(VOO)に長期投資してます。iDeCOでは楽天VTIに。NISAでもVOOをドルで買っています。米国株の情報や、書評等など赴くままに更新してます。ジョン・C・ボーグル。ウォーレンバフェット等が大好きです。青森県八戸に住んでます。

2018年07月

257.5ドルでVOOを3株購入

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今朝起きたらSBI証券からお知らせが来ていました。
確認してみると257.5ドルで指値を入れておいたVOOが3株約定されていました。


SBI証券のNISA口座なので買い付け手数料はなし。257.5×3株で772.5ドルの買い付けとなりました。1ドル111円計算で約8万5747円となります。

給料日にドル転し、指値を入れた時点では260~261ドルあたりをうろついていましたので、指値を257.5ドルとしましたが、あっさりささってしまいちょっとびっくりしています。

こういう時は「もっと低く入れてもよかったかなぁ~」などと思ってしまうのですが(私もまだまだ修業が足りませんね笑)毎月一定額購入し、VOOの保有数を増やすという目標は達成できたので、まずは良しとします。

また26日に今月もイデコの引き落としがあり、枠内の2万3千円全て楽天VTIの購入にあてました。


今月の投資報告は以上になります。


さて、今日から5日間私の町最大のお祭りが始まります。このブログを書き終え次第、家族と出かけて北東北の短い夏を少しだけエンジョイして来ようと思います。

家族を待たせてまでブログを書いてる私って・・・(いや深く考えないようにしよう)


私の住んでいる町は地味にお祭りが多く、夏の間だけでも2週間前の七夕まつりから始まり、先週は新町祭り、今週は一番大きなお祭り、他にも神明宮祭りや三島祭り、花火大会、なまず祭りなんてのもあります。

私は流石に全部は行かないのですが、去年私の地元に引っ越してきた大学の後輩はほぼ全ての祭りに参加し(本当リア充な奴です笑)祭りの多さに驚いていました。


普段は何もない田舎町ですが、この期間だけは活気があり、最高に楽しい田舎街かもしれません。


皆さんの街には何か有名なお祭りやイベントなどはございますでしょうか?

ほとんど田舎から出たことがない私ですが、株でお金持ちになったら是非全国各地を巡ってみたいと思っています。


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[無慈悲]部屋のエアコンが壊れた[38℃のとろけそうな日]

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今日の北東北は今年一番の暑さ。私の住んでる町は最高気温34℃とのことでした。私の部屋は日当たりがいいので気温計は37℃を超えています。

南日本、西日本の方には「そのくらいの気温でなに暑いって言ってるんだ」と怒られそうですが、北東北の田舎ではこんな気温になることがまずないので参っています(寒さには強いのですが)


本当に大切なものは失ってから気づくといいます。

昨日ブログを書いた後、私の部屋のエアコンが壊れました。


最初は現実を受け入れられずコンセントを抜いたり、リモコンのせいにしたりいろいろ試行錯誤しましたが「完全に沈黙」です。


何でもないようなことが幸せだったと骨身にしみます。


昨晩は寝汗をかきすぎて、起きたらのどはからから。今朝は健康診断なのに尿が全くでないという焦りのなか一日が始まりました。


壊れて思い出したのが家のエアコンは「サンヨーSAPV25B」・・・1998年製造


1998年・・・20年前のエアコンです。よく20年もったな~というかエアコンの耐用年数は10年と言われていますから今まで壊れなかったのが奇跡です。

とはいえ、一昨日までは全くそんなこと意識せず普通にエアコンを使い生活していました。きっと3.11や9.11の前日もまさか次の日あんなことになるなんて誰も予想していなかったと思います。

まさに私に舞い降りた「ブラックスワン」

未来に備えるというのはかくも難しいのかと思う今日この頃です。

今回は20年以上付き合いのある田舎の小さな電気屋さんが、午前中に新しいエアコンを取り付けにきてくれ事なきを得ました。昨晩電話のしたのにすぐ来てもらい、人との付き合いの大切さを改めて感じました。

さて、私の大好きなタレブ氏は著書「反脆弱性」の中で失敗を糧に更に強さを増す「反脆弱性」の概念の重要さを主張しています。

私の失敗を糧に、皆さんのライフプランニング・資産形成において家のローンや車の買い替えの他に家電の買い替え時期と予算をつけ加えておくことをオススメします。


家電の平均耐用年数

テレビ 6~7年
エアコン 7~10年
洗濯機 7~8年
冷蔵庫 8~10年
電子レンジ 9~10年 
炊飯器  5~7年
掃除機  7~8年
パソコン 5~7年

となっております。

私の場合、2~3年前に洗濯機・冷蔵庫・照明・ドライヤーなどを買い替えたので、TV以外はしばらく大丈夫だろうと思っていましたが、エアコンは完全に失念しておりました。

予定外の出費とは言え、株を買うペースは絶対落としたくないので8月は少し節約モードに突入します。(お祭りやお盆が怖いです笑)

是非皆さんも熱中症に注意をして無事にこの夏を乗り切りましょう。


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貿易問題について2~貿易の覇者とcash(キャッシュ)の語源~

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前回の貿易問題についての記事の続編です。
貿易について1では世界貿易と株式の誕生。そして黄金時代のオランダについて書きました。

2018年トランプ大統領は語ります。「TPPからの脱退によりペンシルバニアの雇用は守られた」と・・・

投資家と貿易問題は切っても切れない関係にあります。また貿易問題を知るには、まず貿易の歴史について学ばなければなりません。

さて今回も17世紀~世界貿易が始まった時代にさかのぼっていきましょう。

スペイン・オランダ・イギリスなどがアジア・アフリカ・アメリカ大陸の富を得ようとしのぎを削っていました。


みなさんはcash(キャッシュ・現金)の語源をご存知でしょうか?

CASHとは元々イギリス東インド会社がインドで使っていた通貨の名前です。それが現在、現金を意味するCASHの語源となっています。

また世界中の人が、日本語やオランダ語・フランス語などではなく英語を世界の共通言語として話すのはイギリス東インド会社の影響によるものとされています。



今日の主役は誕生から400年経ったの現在でも世界中に多くの影響を残すイギリス東インド会社です(以下東インド会社と略します)

イギリス東インド会社は世界を変えた50の企業の1社目に選ばれています。(2社目は前回少し触れた世界初の株式マーケットの主役アムステルダム銀行、他グーグルなども選ばれています)

その名のとおり、インドや中国・オーストラリア・アフリカ・アメリカ大陸など相手に世界中で貿易を行いました。現在では珍しくありませんが、世界初のグローバル企業が東インド会社なのです。


国王ジェームス1世が発行した特許状が現在も残っています。そこには「香辛料貿易の独占権を得るかわりに国にマージンを払う」と書かれています。今でいう半官半民の大企業でした。

東インド会社はバフェットのいう巨大な堀を数多持ち、現在の中国の半国営巨大企業のような強みも持っていました。国家と企業が手を組んだ結果、当然ながら東インド会社は急成長をとげていきます。

また、その経営戦略・経済思想は時代の遥か先を行く恐るべきものでした。

「わが国には、財宝を産出する鉱山がないのだから、貿易によって財宝を獲得する手段しかないことを思慮ある人なら誰も否定しない」

東インド会社役員トーマス・マンの言葉です。資源のない島国の貿易会社の戦略を彼は著書に残しています。

「貿易差額こそイギリスの富を増大させるものだ。そのために輸入額よりも輸出額の方を多くしなければならない。輸入品には付加価値を付けて再輸出するのだ」

私はこの著書の内容を初めて知ったとき少し震えました。

戦後日本の経済発展の基礎戦略が400年前にはすでに存在し、かつ世界レベルで実行・実現されていたのですから。


東インド会社は船だけに留まらず、アジアなどでどんどん現地に支社を建て、中国で買った茶葉はボストンに、インドの綿製品はヨーロッパや西アフリカになど強固な貿易ルートを確立していきます。

18世紀には国際貿易システムは完成され、世界は貿易によって一つにつながりました。

貿易とは「安く買える所で安く買って、高く売れる場所で高く売る」つまり、空間の差を利用して(希少性などにより)利益をもたらす。」古代からある商売の基本です。


ただ近代史では、この「貿易」に新たな要素・新たな側面が生まれます。


近代史では国家は力を持ち裕福である方がよいと考えられています。


「重商主義」 貿易によって貨幣、貴金属などを蓄積し国を富ませる事を良しとする思想 (貿易黒字至上主義)

「軍事力」 重商主義を実行するための大きな要素。植民地や貿易ルートを意のままにするため軍事力を使って貿易を統制する。ヨーロッパ各国は各地で国同士、また現地の人々やゲリラ・海賊などと戦いました。(東インド会社も国家クラスのかなりの軍事力を持っていました) 

富を得るには軍事力が必要で、軍事力を得るためには富が必要でした。
軍事力で市場を独占→そこで得た富で軍事力を増強→新たな市場獲得→市場独占。まるでエンドレスワルツのような終わらない国家ぐるみの錬金術です。

このループにより東インド会社は世界一の企業となり、大英帝国は世界の覇者となりました。

またこのころ「ナショナリズム」や「国民国家」などが誕生していきますが、それだけで長くなるのでまた別の記事で。(毎度すみません)


現在でもこの重商主義はなくなったとは言えず、貿易や安全保障などの問題で影を見せます。

貿易では数千億単位のお金が動きます。相手が同盟国なら多少の貿易赤字でも問題ありません。しかしライバル関係にある国に500億貿易赤字があるとすると、ライバル国はその貿易で設けた500億を元に空母など軍備に投資し、自国の更なる脅威となってしまう恐れがあるからです。

どことどこの国とはいいませんが・・・笑。そういう面もあり技術者を引き抜いたり、スパイを使ったり・・・昔ほど表立った直接的な戦闘はないものの現在でも何でもありの冷酷な競争が続いています。


「余談ですが、某国のやばさとしたたかさを知るにはシンガポール初代大統領で、私も大好きなリー・クアンユの回想録がいいかと思います。読んだとき某国の組織力や教育、スパイ活動、選挙での数の暴力などいろいろ鳥肌が立ちました。少なくともマレー半島の先の日本よりさらに小さく資源もないかの地を、一代で独立発展させアジアの金融・貿易センターにした手腕は必見です。」


現在自由貿易が正しいという主張が経済学では通説です。しかし、トランプ大統領やヨーロッパの保守勢力など自由貿易への抵抗が始まっています。

先進国の雇用が外国の安い労働力との競争で損なわれ、資本は国外へと流出し自国の産業が空洞化していくという問題を抱えているからです。一方中国のような国は輸出市場を獲得し、自由貿易によりかなり得をしています。


国境を越えたモノと金との取引に、国家間の政治とパワーバランスが絡む。それが近代貿易の本質です。

私個人の意見ですが、自由貿易やグローバル化そのものは悪いとは思いません。ただ国内市場なら政府や銀行などが介入することによりある程度の問題は、調整・解決できます。一方自由貿易やグローバル市場が問題なのは誰にも国際市場や自由貿易をコントロールできない点にあります。

実際1930年代、貿易のコントロールに失敗した結果が、第二次世界大戦の要因の一つとなっています。

自由か・保護か世界は今後どう進むのでしょう?

そして明日は会社で健康診断。はたして私の体は大丈夫なのでしょうか?

芸能人は歯が命といいますが、長期投資家は何よりも健康寿命が長くなくては人生を謳歌できません。

世界と私の明日に福音があらんことを


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貿易について1~最も古い株式と黄金時代~

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昨今トランプ大統領やイギリスのEU離脱など、自由貿易主義にかわり、保護貿易主義が広がりつつあります。

投資家と貿易は昔から切っても切れない関係にあります。

貿易問題について考える時、まずはその歴史を知らなければなりません。



貿易問題についての記事・第一回目は世界最古の株式についてです。


時代はさかのぼり1600年前後、大航海時代を経てスペイン・オランダ・イギリスがアジア・アフリカなどと海路による交易を始め、世界の経済は繋がっていきます。


貿易において先に一歩抜き出たのはイギリスでした。東インド会社が有名ですね。
その思想や戦略、歴史だけで何本も記事が書けちゃうくらいの会社ですがそれは第二回以降にします。


今回の主役はオランダの一般市民ピーターさんです。(彼は実在の人物です)

イギリスの東インド会社設立に遅れること2年、1602年当時新興国のオランダで「オランダ東インド会社」が設立されました。

ユトレヒト大学に世界最古と言われる「オランダ東インド会社」の株券の取引証明書があります。

そこに1606年・運送会社のピーターが150グルデンで「東インド会社(オランダ)」の株を買ったことが示されています。当時オランダの中流階級の月給は30~40グルデンだったので、約半年分の給料になります。

それまでの人類史の中で、投資と言えば富裕層とその関係者くらいでした。しかし株式の登場により一般の人々からも広く出資を募る事でより多くのお金を集めることができるようになりました。

当時の株式は「株主から出資金を募り、利益の一部を配当として支払う」というものです。既に今の株式会社と非常に近いシステムが出来あがっていました。

さらに現在同様、株は自由に売買できました。それに伴い世界初のマーケットも生まれました


それ以前の大航海時代の投資は一回の航海ごとに多額の出資金が必要で、しかも海難事故等で出資金全て失うリスクがありました。

しかし、株券の登場で少額づつに小分けにして別の航海に出資できるようになり、リスク分散という考え方が広まりました。

こうして国家(政府)から一般市民まで様々な思惑と欲望を乗せた船が世界中に旅立っていきました。


オランダ東インド会社の場合、主な輸入品はコショウ、ナツメグ、砂糖などの調味料。コーヒー・紅茶、ダイヤモンドの原石や真珠などでした。


上記のピーターに初めて配当金が支払われたのは1612年。出資から6年後のことです。

初めての配当で86.5グルデンを彼は受け取りました。当時の月収2~3か月分です(出資金の半分以上ですね)。


その後1650年までおよそ40年に渡り配当は続きました。その間合計2万グルデンの配当を受け取り、当初の100倍以上の資産を中流市民のピーターは手に入れました。


配当は多い時で出資金の5割を超え、出来あがったばかりの世界初の株式市場は過熱していきます。

また求人が急速に増えていきます。数十万の船員、水平などアジア行きの船に必要な雇用が生まれ、オランダ人のみならず、ドイツ、北欧からも雇い入れました。

船もたくさん作られ、それに伴い地域経済も活性化しました。輸入品も町中にあふれ消費がさらに活発になっていきます。


以上全て400年前のオランダの話ですが、貿易・株式・雇用・消費・・・我々も最近どこかで聞いたことがあるキーワードではないでしょうか?


「賢者は歴史から学ぶ」「歴史は繰り返す」ともいいますが、私たちが学ぶべき歴史は無限にあるように思えます。


その後新興国だったオランダは黄金時代を迎え、17世紀にはイギリスを抜きアムステルダムは当時の世界の金融センターになりました

かの有名なチューリップバブルのピークが1637年といわれていますから、ちょうどこの時代のお話となります。

でも歴史は知れば知るほどおもしろいもので、チューリップバブルがかわいく見えるくらいの悲劇がこの後黄金時代のオランダを襲います。

きっかけは完全に後れをとったイギリス&イギリス東インド会社の逆襲です。当時の貿易戦争がどうなったか?

この記事の反響がよかったらまた続きを書きます。


さて、あなたはこの話からどんな教訓を得ましたか?

私はピータ―うらやま(^_-)-☆・・・・というのもありますが笑。6年間利益がなくても売らずに我慢して、さらにその後40年同じ株を持ち続け資産を築いた胆力は見習いたいなという所です。

また、マクロな視点で見れば人の世は進歩しているようでいつの世も変わらないといいますか・・・


平家物語の一文で今日は閉めましょう。

祇園精舎の鐘(金)の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。おごれるものも久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。たけき者もついに滅びぬ。ひとえに風の前の塵に同じ。


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ファンドから投資家が「実際」手にしたリターン

今日の記事は2002年1月1日~2016年12月31日までの期間のデータです。
(モーニングスターのデータに基づいています)

まず一つ目のデータです。

当該ファンドの公表リターン(全期間に渡り当該ファンドを保有していた時に得られるリターン)と、投資家がこれらのファンドで実際に獲得したリターンとの比率を表したものです。

-0.33% バランスファンド 
-0.44% 外国株式 
-0.47% 米国株式
-0.61% 分散新興国市場
-0.62% コモディティー
-0.62% 外国中小株
-1.10% グローバル不動産
-1.12% オルタナティブ
-1.15% 課税債券
-1.17% セクター株
-1.43% 地方債
-2.14% ハイイールド債
-2.61% 新興国債券


残念ながら全ての分野でマイナスとなっています。

なぜこのようなことが起こるのでしょう?

理由は簡単。投資家がファンドを乗り換えるといった(一見賢く見える)問題行動をとったために、ファンドの完全なリターンを享受できなかったというデータになります。


ファンド乗り換えには手間だけではなく、当然コストもかかります。

にも関わらずなぜ多くの投資家はファンドを乗り換えてしまうのでしょう?


ヒントは次の表にあるかもしれません。


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割と有名な表ですよね。
ちょっと画像が荒くてすみません。直感的に色だけに注目してただければ幸いです。

複数の投資カテゴリーの年次リターンを表しているグラフです。

注目してほしいのは今年最もリターンの高かった投資戦略が来年も同様のパフォーマンスをあげるという事は稀だという事

また15年と言う期間の中で一定のパターンは確認できないことがあげられます。


投資家は頭では理解していても、他のカテゴリ・投資戦略がいいパフォーマンスを出しているのを見るとついついそちらに心変わりしてしまう事があります。

「隣の芝生は青く見える」と言うやつですね。

でもファンドを変更することによって、本来必要のないコストと、本来得られたはずのリターンを享受しそこなっていまう二重のハンデを背負ってしまう事になります。

またそのようなタイミングで乗り換えると、大抵の場合高値掴みの安値売りとなってしまいます。ますますファンド本来のパフォーマンスからは遠ざかってしまう事でしょう。


この事例は積み立てNISAやイデコの投資商品にも当然当てはまります。


一度賢明な選択をしたら、一時の市場の熱狂やブレに惑わさせず腰を据えて投資を続けることをオススメします。



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