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マネックス証券 新たに102銘柄取り扱い開始


マネックス証券が、本日9月26日より米国個別株式102銘柄の取扱いを開始しました。

9月26日にナスダックに上場予定のペロトン・インタラクティブ(PTON)オポーチュン・ファイナンシャル(OPRT)などです。

詳しい詳細などはマネックス証券のHPでご確認ください。

マネックス証券のHPへ


本格的に米国個別株投資に取り組むならマネックス証券がおすすめ

マネックス証券は、国内の主要ネット証券では最多の約3,500銘柄の米国株を取り扱っています。

ここ最近はどんどん取り扱い銘柄数を増やしている印象ですね。米国株の最低手数料手数の撤廃の先駆けとなったのもマネックス証券でした。


マネックス証券のメリット

①米国株の時間外取引が可能。(プレマーケットやアフターマーケットも取引できる)

②逆指値ができる。(米国はストップ高、ストップ安がないので、逆指値は便利)

③スマホアプリでスマホからでも米国株の取引が可能


口座数や預かり資産残高では、SBI証券や楽天証券が先行していますが、

米国株に関してはマネックス証券だけの優位性も多く、若干サイトが使いずらい(資産移動など)のさえ許容できれば、特に①、②は米国個別株を取引する方にとって結構便利な武器になると思います。



米国株の取り扱い数と言えば、6000銘柄扱っている「サクソバンク証券 」があります。

一応私も口座を作りましたが、まだ特定口座に対応していない事もあり、今は様子見といった感じです。




「口座を持っている人、先着5000名様にプレゼントキャンペーン」

本日より、マネックス証券に証券総合取引口座を持っている人限定で

ダイヤモンドZAi、2019年11月号の別冊付録「いま買いの米国株100」を先着5,000名様にプレゼントするキャンペーンを行っています。

〇期間   2019年9月26日(木)~2019年10月31日(木)
〇条件  ご応募には証券総合取引口座が必要となります。
〇プレゼント時期、方法 お申込みから1~2週間程度で発送いたします。


その他、注意事項などはマネックス証券のHPよりご確認ください

マネックス証券のHPへ

(ちなみに私は秒速で応募しました)


まとめと感想

最近のマネックス証券は、米国株や、それ以外にもいろいろアグレッシブに動いている印象を受けます。

もし、SBI証券や楽天証券で取り扱っていないような米国個別銘柄に興味をもったり、

トランプ大統領の発言や決算などで、時間外に大きくマーケットや株価が動くのが気になるようでしたら、マネックス証券を利用してみるのも全然ありだと思います。


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画像はマネックス証券のHPより引用


実際、どの証券会社も強い所や弱い所はあります。

細かい点はいろいろありますが、

結局は、自分のスタイルに合う所、自分が使い安い所を選べばいいと思います。


米国個別株において、マネックス証券は他社にはない長所や強みがあります。

もし、このマネックス証券だけの長所が、自分の投資スタイルに合いそうだなあと感じた時には、一度試してみるのもいいのではと思います。

最後となりましたが、

八戸の一投資家として、八戸市にご縁のあるマネックス証券を、私は応援しています。


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