マネックス証券で新規米国株式取り扱い開始

本日6月14日から米国上場の個別株式12銘柄の取り扱いが始まりました。

(クラウドストライク・ホールディングスは6月12日に開始)


詳しくはマネックス証券のホームページで

【米国株】クラウドストライクなど12銘柄追加



注)今回は米国株式投資家向けの記事です。

市場平均以上のリターンを目指す米国個別投資家向けの記事となります。

インデックス投資家の方はお気になさらず、ふーんと流して頂ければ幸いです。



新規取り扱い銘柄はこちら


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(参照・マネックス証券の公式ホームページより)


個人的に気になっていた企業が数社あり、今後どうなっていくのか楽しみです。


米国個別銘柄に強いマネックス証券

マネックス証券では、今後も米国でIPOが予定されている銘柄について積極的に取扱う予定とのことでです。


マネックス証券の米国株式投資におけるメリット


〇スマホアプリからでも米国株投資が可能

〇米国株の取り扱い銘柄数が多い(中小銘柄含む 3000銘柄以上)

〇米国株の時間外取引が可能(主要ネット証券で唯一)

〇米国株の注文方法がたくさんの選択肢から選べる

(成り行き注文、指値注文、逆指値注文、ツイン指値、連続注文、OCO注文、トレールストップ注文など)

〇注文受付時間は24時間。指値も90日間と長い


マネックス証券だけのメリットが数多くあります。


勝負に勝つにはいい道具を使おう。

単純な話なのですが、便利で良い道具を使ったり、

有利な環境で勝負した方が、勝率はあがります。

これは投資に限らず、仕事や日常生活においても

ごく当たり前のことだと思います。



例えば、「全く同じ技量」の料理人が2人いるとします。

前者の持っている包丁の切れ味は悪く、使える調味料も限られています。

後者は、切れ味の良い包丁を多く持ち、自由に調味料を使う事が出来ます。

しかも後者は実際に勝負する時間の「前」や「後」に下準備や仕上げをすることも可能です。

さてこの二人が料理勝負をした時、どちらの料理人の勝率が高くなるかは・・・

もうおわかりかと思います。



米国株式の「時間外取引」や「逆指値」、「スマホアプリで株式注文」ができるのは

主要ネット証券ではマネックス証券だけとなります。


詳しくはこちらから

以前書いたマネックス証券紹介記事


何も自分だけ不利な状態(銘柄数や取引方法)で戦う必要はありません。


もし米国個別株式投資をしている方で、市場平均を本気で上回りたい方であれば、

マネックス証券に口座を開いておいて、まず間違いないと思います。

サブの口座としてでも持っておけば、IPOや時間外の大きな値動きなど、

突然のチャンスの時を活かすことができるかもしれません。



まとめ

真剣に米国株式投資で市場を上回りたい、利益をあげたいという方

マネックス証券も利用すべきだと思います。


ただ、最初に述べましたとおり、

インデックス投資のみで資産運用する投資家の方は、無理に口座を開く必要はないかと思います。


自分の投資戦略に合った証券会社を選択し、適切に使いこなすことが大切だと思います。


「米国個別株式投資」ならマネックス証券
をお勧めします。


マネックス証券




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