バンガードS&P500ETF(VOO)に投資するりんりのブログ

2015年からバンガードS&P500ETF(VOO)に長期投資してます。毎日、米国株や海外ETFを中心に投資・資産形成に役立つ情報を発信中。NISAやiDeCOも継続中。

【複数のファンドを保有によるリスク軽減効果】アクティブファンドに投資をする投資家は、いくつのアクティブファンドを保有することが最適なのでしょう。今回はおもしろいデータを一つ紹介します。【たくさんアクティブファンドを持つことの意味は?】あまりに多くのアクテ ...

【バンガードの予測】先日バンガードの最新の予測を紹介しました。http://etfsp500.com/archives/28655588.html米バンガードの今後10年間の名目リターンの見通し(ドル)は、米国株式       2.4%~4.3%米国を除く全世界株式 5.1%~7.1%とかなり低めの予想となっ ...

【バンガードの予測】先日バンガードの最新の予測を紹介しました。http://etfsp500.com/archives/28655588.html米バンガードの今後10年間の名目リターンの見通し(ドル)は、米国株式       2.4%~4.3%米国を除く全世界株式 5.1%~7.1%とかなり低めの予想とな ...

日曜報道THE PRIME@THEPRIME_CX今日の #日曜報道THEPRIME は…【#岸田文雄 首相が就任後初テレビ生出演!#橋下徹 と激論】日本の未来-所得、生活、成長、安保、コロナ後をどうする?橋下が熱く問う!▽食卓の危機!?なぜいま食料安全保障?買い負けする日本 自… https://t ...

【10月の米国株式市場】1928年以降、S&P500指数の1日の株価の下落率が、7.5%以上を記録した営業日は25日ありました。そのうちの8日(25.9%)が10月となっています。参考)10月の7.5%以上の下落日1987年10月19日 -20.47%1929年10月28日 -12.34%1929年10月29日 -10. ...

【10月8日 米国株式市場】米国株式市場は反落。予想を下回る9月の雇用統計の発表を受け、米国債利回りは上昇しました。ダウ    34,746 -0.03%ナスダック 14,579 -0.51%S&P500     4,391 -0.19%小型株指数のラッセル2000は-0.76%と市場よりも大きく下げ ...

【質問へのお返事】ツイッターで質問を頂きました。『質問』りんりさんの暴落時のスポット買いのタイミングの目安みたいなものはありますか。【答え】「そういうのはありません」というのが素直な答えなのですが、それだけだと味気ないので、少しブログで補足したいと思いま ...

【10月7日 米国株式市場】米上院で与野党が債務上限の一時拡大で合意。10月18日に米国が債務不履行に陥る可能性が回避された安心感などから米国株式市場は上昇。小型株やハイテク株が市場を牽引しました。ダウ    34,754 +0.98%ナスダック 14,654 +1.05%S&P500  ...

【代田秀雄氏×山崎元氏】eMAXIS Slimシリーズの生みの親とも言える、三菱UFJ国際投信・常務取締役の代田秀雄氏と楽天証券経済研究所の山崎元氏がトウシルで3回に渡って対談しています。タイトルには【PR】と銘打ってありますが、『前編』資産運用の最適解とは?『ほったらか ...

【10月6日 米国株式市場】米国のデフォルトが回避されるとの楽観的な見方が広り、米国株式市場は上昇しました。ダウ    34,416 +0.30%ナスダック 14,501 +0.47%S&P500     4,363 +0.41%米小型株指数のラッセル2000は-0.60%と下落。VXUS(米除く全世界株式)は ...

【米国市場の展望】米バンガードが最新の市場の見通し(Market perspectives)を公表したので紹介します。【資産クラスのリターンの見通し】2021年6月30日時点から向こう10年間の、各資産の名目リターンとボラティリティの予測は以下の通りです。(ドルベース・年率・ボラテ ...

【ディフェンシブ銘柄がいつも安全とは限らない】S&P500の11セクターのうち、生活必需品や公益セクターはよくディフェンシブなセクターだと言われます。そこに魅力を感じて投資をしている人も多いかもしれません。しかし、今年市場が下落した際、生活必需品や公益セクターは ...

【10月5日 米国株式市場】米国株式市場は反発。大型ハイテク株が買われ、各指数を牽引しました。ダウ    34,314 +0.92%ナスダック 14,433 +1.05%S&P500   4,345 +1.25% S&P500は100日移動平均線を再び上回り、相場調整懸念を和らげました。小型株指数のラ ...

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